在宅勤務をした社労士の話 (2021年9月7日)

最初の緊急事態宣言の頃から、弊社でも在宅勤務を導入しています。

先週からはまた緊急事態宣言により、横浜市内の小学校は分散登校をしているため、

弊社のスタッフもそれに伴い、交代で在宅勤務をさせていただくことも増えています。

PCと携帯電話が支給されているので、事務所にいるのと変わりなく仕事ができますし、

休憩時間にはちょっとした家事もできるので、ありがたいと思っています。

私の場合、在宅勤務中の業務として、依頼者様との“じっくりヒアリング”を入れるように

しています。事務所にいる時よりも、落ち着いて、集中してお話を伺うことができるので、

依頼者様にとってもメリットが大きいと感じています。

在宅勤務中でも個人情報保護のため、依頼者様との電話の時は一人で部屋に籠って

お話しをしています。

 

昨日の在宅勤務の時には子どもが在宅をしており、学校の課題でリコーダー練習を

出されていたため、練習が終わるまでは電話対応を控え、黙々とできる業務を先に

進めるなど、工夫をしながらなんとか乗り切っています!(^^)!

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