南区の(両)感音難聴で厚生年金3級を受給した方からの感謝のお手紙を掲載しました!

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私は先天性の感音性難聴を患っておりましたが、 これまで障害者手帳を申請せず健常者同様の 生活をしてきました。

そのため、難聴であることを恥ずかしく思い、そのことを ずっと隠しながら生きて参りました。

そんな自分に疲れてしまい、いつしか難聴の存在を オープンに生きていきたいと思うようになりました。

そのような思いから、障害者手帳取得を試み、同時に 障害年金という言葉も存ずることになり、今回年金を 取得できる運びとなりました。

障害年金の申請は素人の私には知識不足な部分

が多く社労士さんのアドバイスをいただかなかったら

申請に踏み切れていなかったと思います。

本当に感謝しております。

ありがとうございました。

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